年収1,000万円を目指す方法

契約書の作り方

前回、ホームページ制作をしたとき 納品したら終了…というのは良くない…と書きましたが、ではどうすれば良いでしょうか?

契約した方が良いと思います。

(もちろん、先方あっての事ですので 一方的に「契約します!」ということはできませんが…)

ここで…フリーランスの方が躊躇してしまう?契約のお話ですが…
「契約書」というと「いや、弁護士さんとかにお願いするお金もないし、どう依頼して良いかもわからないし…」と思われる方もいらっしゃるでしょう・・・いえいえ、契約書の作成に弁護士さんは必要ありません。自分で作って良いのです。

契約書はお客様との「約束」を書面に記したものであって、その契約内容に違反する事柄が起きた場合に どのような「約束」をしていたのか?!を裁判官とお客様とあなたの三者間で「同じ認識のもと」確認するために(昭和以前に使われてたような文語ではなく)21世紀の現在社会において一般的に通用する言葉を用いて 明記しておけば良いだけです。

※インターネットを検索すれば、雛形がたくさん検索されますので、それらを元に構成するのが良いと思います。

こういった仕事は「できるだけやらないで済ませたい…」と思う方が多いかもしれませんが、そういう事こそ長く自営業を続けるために重要なことだと思います。

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